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【2024年】SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較!自宅のスマートホーム化に成功したガジェットブロガーが辿り着いた結論とは

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こんにちは、スマートデバイスで自宅を便利にしまくっているイツキ(@saigalog)です。

元々スマートホームには興味があり自宅に導入していたのですが、ガジェットブログを始めたことでその速度が急激に上昇

最新のスマートデバイスの情報や実物に触れる機会が増えたこともあり、今では戸建ての各部屋をスマートホーム化し呼びかけ1つであらゆることが自動でできるようになりました。

本記事ではそんな私が、スマートデバイス界の中でも特に有名なSwitchBotスイッチボットTP-Link Tapoティーピーリンク タポ(以下Tapo)について、どちらを選べばいいかの結論と各製品を徹底比較していきます。

SwitchBotとTP-Link Tapoどちらを選べばよいか

自宅をスマートホーム化するにあたり、SwitchBotを選べばいいかTapoを選べばいいか。

よくわからないけどとりあえず結論を教えてほしい、という方も多いのではないでしょうか。

両者には数多くのスマートデバイスが揃っており、1つ1つ比較するのは大変ですし、何より実際の使用感までわかった上で選ぶのはほぼ不可能に近いですよね。

そこでガジェットブロガーであり、SwitchBotとTapoの各製品を実際に数年に渡って使っている私の結論を述べます。

2023年7月現在、スマートデバイスのおすすめはSwitchBotです。

ただし、これは今後の展開によって変わっていく可能性が十分あることをご承知おきください。

SwitchBotを推す一番の理由、それはなんといってもバリエーションの豊富さ

スマートデバイス界のパイオニアとして2015年の創業以来、ハイペースで高クオリティな製品を世に送り出し続けています。

その勢いは他の追随を許さず、小さなものはNFCタグから大きなものはロボット掃除機やシーリングライトまで多岐にわたるバリエーション

一方でTP-LinkのTapoも歴史が長いものの、バリエーションの数では追いついておらず2023年6月に一気に新製品を投入したことでスマートデバイスに本格参入した、という状況になっています。

しかしくり返しにはなりますが、Tapoがさらに幅広いジャンルでスマートデバイスを発売することは十分ありえますし、この2社のみならずスマートデバイス業界全体の動きはぜひ注目していきたいところです。

ここで私はSwitchBotがおすすめ、と述べましたがこの先の各社の強みを見て実際にご自身やご家庭の環境にあうと思うものを選んでみてください。

イツキ
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もちろん両者のスマートデバイスをミックスして使う、ということもできなくはないですが混乱の原因になり、かえって不便になる可能性もありえるのであまりおすすめはしません。

SwitchBotの強み

SwitchBotの強みは、なんといってもスマートデバイスのバリエーションが豊富なことです。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 SwitchBotの強み

スマートリモコンやスマート電球といったベーシックなものを始め、カーテンやブラインドの自動開閉まで幅広くカバーしています。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 幅広くカバー

また、SwitchBotの代表的なスマートデバイスである「SwitchBotボット」は唯一無二の独自性と利便性を兼ね備え、このデバイスを使うためだけにSwitchBotを選んでしまってもよいとまで言える素晴らしい製品です。

イツキ
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豊富なバリエーションと独自性、この2つを兼ね備えたSwitchBotは現時点におけるスマートデバイス界の覇者と言っても過言ではありません!

TP-Link Tapoの強み

Tapoは主にWi-Fiルーターで有名なTP-Linkのブランドの1つです。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 TP-Linkの強み

TP-Linkの創業は1996年と古く、SwitchBotと比較してもかなりの老舗であることがわかります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 老舗

これまでTapoにはいくつかのスマートデバイスがあったもののバリエーションは少なかったのですが、2023年6月に7製品を一気に投入したことで話題を集め、スマートデバイス界に本格参入することとなりました。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 本格参入

Tapoの強みは老舗Wi-Fiルーターメーカーのブランドで馴染みがあるユーザーが多いこと、また全体的にリーズナブルで製品自体もコンパクトで軽量に作られていることが挙げられます。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 Wi-Fiルーター
イツキ
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TP-LinkのWi-Fiルーターを長く使っている方や、リーズナブルで軽いスマートデバイスをお求めの方には特におすすめできます!

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較

ここからはスマートデバイスの中でも代表的なものを紹介し、SwitchBotとTapoのそれぞれの製品を比較していきます。

イツキ
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どちらかが圧倒的に優れている、ということはないのでぜひレビュー記事を隅々まで読んで自分にあったものを選んでみてくださいね!

スマートハブ

SwitchBotのスマートハブには「SwitchBotハブミニ」「SwitchBotハブ2」があります。

Tapoのスマートハブには「Tapo H100」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 Tapo H100

それぞれのサイズは以下のとおり。

重さは以下のとおりとなります。

それぞれの製品の主なスペックの差を以下の表にまとめてみました。

モバイルは左スライドで全表示
SwitchBotハブミニSwitchBotハブ2Tapo H100
サイズ64 × 64 × 19 (mm)80 × 70 × 25 (mm)69 × 48 × 39 (mm)
重さ36 g63 g67 g
価格5,480円8,980円2,800円
スマートリモコン対応対応非対応
サードパーティサービスAlexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
Alexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
Alexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
Matter非対応対応非対応
チャイム機能非対応非対応対応
※価格は2023年7月時点
イツキ
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もっとも高機能なのが「SwitchBotハブ2」で、もっともリーズナブルなのが「Tapo H100」となります!

各製品のさらに詳しいレビューは以下の記事からご参照ください。

【SwitchBotシリーズ レビュー】あらゆるモノをスマート化!バリエーション豊富で便利すぎるリーズナブルなIoTデバイス 【SwitchBotハブ2 レビュー】カナメのハブがさらに進化!温湿度計とタッチボタン搭載でMatterにも対応した次世代スマートリモコン 【TP-Link Tapo H100 レビュー】スマートホームの中心デバイス!コンセントに挿してすぐに使えるチャイム機能付きスマートハブ

スマートボタン

SwitchBotのスマートボタンには「SwitchBotリモートボタン」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 SwitchBotリモートボタン

Tapoのスマートボタンには「Tapo S200B」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 Tapo S200B

それぞれのサイズは以下のとおり。

重さは以下のとおりとなります。

それぞれの製品の主なスペックの差を以下の表にまとめてみました。

モバイルは左スライドで全表示
SwitchBotリモートボタンTapo S200B
サイズ42 × 36 × 12 (mm)直径42 mm、厚さ16 mm
重さ19 g21 g
価格2,180円2,300円
ボタンの数21(ダブルタップ、つまみ対応)
※価格は2023年7月時点
イツキ
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Tapoには「Tapo S200B」を壁に貼れるプレートが同梱された「Tapo S200D」も用意されています!

各製品のさらに詳しいレビューは以下の記事からご参照ください。

【SwitchBotシリーズ レビュー】あらゆるモノをスマート化!バリエーション豊富で便利すぎるリーズナブルなIoTデバイス 【TP-Link Tapo S200B レビュー】ポチッと押せばまとめて操作!タップと回転でスマートデバイスを遠隔操作できるスマートボタン 【TP-Link Tapo S200D レビュー】壁に貼ってスマート収納!タップと回転でスマートデバイスを操作できるスマートボタン&プレート

スマート温湿度計

SwitchBotのスマート温湿度計には「SwitchBot温湿度計」「SwitchBot温湿度計プラス」「SwitchBot防水温湿度計」があります。

Tapoのスマート温湿度計には「Tapo T315」「Tapo T310」があります。

それぞれのサイズは以下のとおり。

重さは以下のとおりとなります。

それぞれの製品の主なスペックの差を以下の表にまとめてみました。

モバイルは左スライドで全表示
SwitchBot温湿度計SwitchBot温湿度計プラスSwitchBot防水温湿度計Tapo T315Tapo T310
サイズ55 × 55 × 24 (mm)79 × 65 × 22 (mm) 66 × 28 × 20 (mm)25 × 62 × 62 (mm)46 × 46 × 13 (mm)
重さ70 g64 g44 g70 g21 g
価格1,980円2,780円1,980円3,278円2,100円
液晶サイズ2.1インチ3インチなし2.7インチなし
サードパーティサービスAlexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
Alexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
Alexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
Alexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
Alexa
Google Assistant
Siri Shortcuts
IFTTT
※価格は2023年7月時点
イツキ
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実は「SwitchBotハブ2」にも温湿度計の機能が搭載されています!

各製品のさらに詳しいレビューは以下の記事からご参照ください。

【SwitchBotシリーズ レビュー】あらゆるモノをスマート化!バリエーション豊富で便利すぎるリーズナブルなIoTデバイス 【SwitchBotハブ2 レビュー】カナメのハブがさらに進化!温湿度計とタッチボタン搭載でMatterにも対応した次世代スマートリモコン 【TP-Link Tapo T315 レビュー】圧倒的な見やすさ!温湿度を24時間監視してくれる2.7インチE-inkディスプレイ搭載スマートデジタル温湿度計 【TP-Link Tapo T310 レビュー】小さくても精度抜群!温湿度をトリガーに扇風機もONできて持ち運びにも便利なスマート温湿度計

スマート開閉センサー

SwitchBotのスマート開閉センサーには「SwitchBot開閉センサー」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 SwitchBot開閉センサー

Tapoのスマート開閉センサーには「Tapo T110」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 Tapo T110

それぞれのサイズは以下のとおり。

重さは以下のとおりとなります。

それぞれの製品の主なスペックの差を以下の表にまとめてみました。

モバイルは左スライドで全表示
SwitchBot開閉センサーTapo T110
サイズ71 × 25 × 23 (mm)
磁石:35 × 12 × 14 (mm)
大:25 × 60 × 12 (mm)
小:12 × 60 × 12 (mm)
重さ56 g25 g
価格2,780円2,200円
※価格は2023年7月時点
イツキ
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価格は「Tapo T110」のほうが安いですが、機能面や使い勝手に大きな違いはありません

各製品のさらに詳しいレビューは以下の記事からご参照ください。

【SwitchBot開閉センサー レビュー】ドアが開いたらスマホに通知!シリーズ製品との連携や防犯にも役立つコンパクトな開閉センサー 【TP-Link Tapo T110 レビュー】窓閉めたっけ?とはおさらばです!かんたん設置で幅広く活躍するスマート接触センサー

スマート人感センサー

SwitchBotのスマート人感センサーには「SwitchBot人感センサー」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 SwitchBot人感センサー

Tapoのスマート人感センサーには「Tapo T100」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 Tapo T100

それぞれのサイズは以下のとおり。

重さは以下のとおりとなります。

それぞれの製品の主なスペックの差を以下の表にまとめてみました。

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SwitchBot人感センサーTapo T100
サイズ54 × 54 × 30 (mm)41 × 41 × 34 (mm)
重さ77 g27 g
価格2,780円2,600円
※価格は2023年7月時点
イツキ
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価格や性能面はほぼ同じですが、重さが約2.8倍違います

各製品のさらに詳しいレビューは以下の記事からご参照ください。

【SwitchBot人感センサー レビュー】動体検出で防犯にも!スマホへの通知やシリーズ製品とも連携できるコンパクトな人感センサー 【TP-Link Tapo T100 レビュー】部屋の動きを常にチェック!かんたん設置で広い範囲を検知できるスマートモーションセンサー

スマートプラグ

SwitchBotのスマートプラグには「SwitchBotプラグ」「SwitchBotプラグミニ」があります。

Tapoのスマートプラグには「Tapo P105」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 Tapo P105

それぞれのサイズは以下のとおり。

重さは以下のとおりとなります。

それぞれの製品の主なスペックの差を以下の表にまとめてみました。

モバイルは左スライドで全表示
SwitchBotプラグSwitchBotプラグミニTapo P105
サイズ30 × 76 × 38 (mm)39 × 70 × 59 (mm)60 × 38 × 33 (mm)
重さ64 g70 g51 g
価格1,980円1,980円1,400円
※価格は2023年7月時点
イツキ
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もっともコンパクトでリーズナブルなのは「Tapo P105」となります!

各製品のさらに詳しいレビューは以下の記事からご参照ください。

【SwitchBotプラグ レビュー】古い家電もIoT化!遠隔操作やスケジュール設定が便利でコンパクトなスマートプラグ 【Tapo P105 レビュー】遠隔操作やスケジュール設定ができるミニスマートWi-Fiプラグ

スマート電球

SwitchBotのスマート電球には「SwitchBotスマート電球」があります。

SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較 SwitchBotスマート電球

Tapoのスマート電球には「Tapo L510E」「Tapo L530E」があります。

それぞれのサイズは以下のとおり。

重さは以下のとおりとなります。

それぞれの製品の主なスペックの差を以下の表にまとめてみました。

モバイルは左スライドで全表示
SwitchBotスマート電球Tapo L510ETapo L530E
サイズ全長116 mm、直径60 mm全長112 mm、直径60 mm全長112 mm、直径60 mm
重さ95 g72 g75 g
価格1,980円1,500円2,000円
定格消費電力10W9W9W
全光束800ルーメン806ルーメン806ルーメン
色温度調光調色(2700K-6500K+RGB)2700K調光調色(2500K-6500K+RGB)
※価格は2023年7月時点
イツキ
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価格や性能面はほぼ同じですが「SwitchBotスマート電球」は90 g超えと少し重いので、取り付ける照明器具が問題ないか念のため確認しておくとよさそうです。

各製品のさらに詳しいレビューは以下の記事からご参照ください。

【SwitchBotスマート電球 レビュー】コスパ最強!リーズナブルで周辺機器豊富な1600万色マルチカラースマートLED電球 【TP-Link Tapo L510E レビュー】明るさの調光に対応しスマートスピーカーから操作できるコスパに優れたスマートLEDランプ 【TP-Link Tapo L530E レビュー】1600万色マルチカラー対応でスマートスピーカーから操作できるコスパに優れたスマートLEDランプ

SwitchBotとTP-Link Tapoの比較まとめ

本記事では「【2024年】SwitchBotとTP-Link Tapoを徹底比較!自宅のスマートホーム化に成功したガジェットブロガーが辿り着いた結論とは」について書きました。

スマートデバイスの世界市場規模は年々増加し、今日も各社から新たな製品が発売されています。

当ブログでは今後もスマートデバイス界の動向を見守り、実際に使いながらレビューして最新の情報を発信していきます。

この記事も製品が増え次第、随時更新していきますのでスマートデバイスを比較して確認したいときにぜひチェックしてみてください。

イツキ
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今後もスマートデバイス界から目が離せません!

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