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【Amazon Echo Buds 第2世代 レビュー】忖度なしで本音をぶっちゃけ!アレクサを使いたい人以外は選んではいけない完全ワイヤレスイヤホン

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こんにちは、Amazon大好きイツキ(@saigalog)です。

こうやって冒頭に媚を売っておけば問題ないだろう、ということで本記事ではAmazonアマゾンの「Echo Budsエコー バッズ 第2世代」をレビューしていきます。

結論から言うとそんなに悪くない製品なんですが、全体的に中途半端だと感じたのが本音です。

ただし刺さる人には刺さる要素がしっかり乗っかっていますので、気になっている方はまず最初に「使用感」の項目からぜひチェックしてみてください。

メリット
デメリット
  • シンプルで使いやすいデザイン
  • 密着感が高く没入感を感じる
  • ノイズキャンセリング搭載
  • 専用アプリでかんたん設定
  • アクレさをいつでもどこでも使える
  • 価格が高め(セール時推奨)
  • デザインが無難すぎる
  • 価格に見合わない音質
  • ノイズキャンセリングの性能が微妙
  • 謎のモデル2展開(ワイヤレス充電対応)

Amazon Echo Buds 第2世代の使用感

スペックや機能を紹介する前に、私自身の率直な感想を述べていきたいと思います。

まずは外観から。

見ての通り黒一色で統一されており、無駄な装飾はほぼ一切なし。

ほぼ、というのは申し訳程度にAmazonのロゴがプリントがされている部分はありますが、それ自体もかなりさりげないんです。

充電ケースのロゴは底面にあり普通に置いてるとまず見えず、イヤホンにもありますがブラックの場合はこれまたかなり見えにくくなっています

ガジェット界隈をそれなりに見ていると、どうもこういった企業やメーカーのロゴというのを嫌うユーザーが一定数いるようでして、そういった方たちにも配慮された隙のないデザインだと感じます。

逆に言えば特に面白さがなく、惹かれる要素もないので個人的にはデザイン面でこのイヤホンを選びたいかと言われると答えは「No」になってしまうのが正直なところ。

Amazonというのは自社製品のデザインを極力シンプルにする傾向があり、中でもモバイル端末はそれが顕著。

例えばタブレットのFire HDやKindleなども基本黒一色でめちゃめちゃシンプルなので、この「Amazon Echo Buds 第2世代」もその例に漏れずといったところになりそうです。

続いては音質

Amazon Echo Buds 第2世代 音質

一言でいうと「すっごく無難」というのがリアルな感想です。

安物イヤホンのようなチープさはもちろんなく、十分音楽を楽しめる音質。

カナル型なので密着感はとても高く、付属のウィングチップを使えばさらにバチッと耳にハマってくれるので没入感という点においては高級イヤホンにも負けず劣らずのポテンシャルがあります。

イコライザーもアプリに搭載されているので、それで調整すればある程度自分好みにカスタマイズすることもできます。

ただし、じゃあ解像度が高いか、空間を感じるレベルかと言われるとそこまでではなく「まぁこんなもんでしょ」っていう感じです。

なんでここまで言うのかって話ですが、問題は価格なんですよね。

セール時以外で通常モデルは12,980円ということで、なかなか強気な設定です。

今はAnkerを代表するように安くて質のいい完全ワイヤレスイヤホンというのは世の中に多数あって、さらに低価格でもびっくりするような音質だったりするのがもう3年前くらいから始まっています。

そんな中で13,000円前後でこのくらいの音質だと、期待するとガッカリするかも、ということです。

私の感覚では6,000円くらいのイヤホン、と言われたら納得するくらいの感じですね。

最後は機能面について。

Amazon Echo Buds 第2世代 機能

と言っても機能にはいろいろあるので、ひとつひとつ触れていきましょう。

まず最初に述べたいのが、この「Amazon Echo Buds 第2世代」には充電ケースがワイヤレス充電に対応したモデルそうじゃないモデルの2つが用意されているということ。

これ他のメーカーでこういうことしてるところってほとんどなくて(少なくとも私は見たことがない)、かなり意外というかそこにどういう作戦が隠れているんだろうといろいろ邪推してしまいます。

というのも、ワイヤレス充電対応モデルは通常モデルに比べて2,000円高くなっているからなんです。

シンプルに考えるとワイヤレス充電使わないから安くしてよ、っていう層を狙っているんだと思いますがそこにどれだけの需要があるのかは正直良くわかりません。

むしろ私としては細かいところでバリエーションを増やしてわかりにくくするくらいだったら、多少高くてもワイヤレス充電対応モデルのみでシンプルにしたほうがよかったんじゃないかなと感じています。

続いてはノイズキャンセリング機能について。

Amazon Echo Buds 第2世代 ノイズキャンセリング

今の世の中、完全ワイヤレスイヤホン=アクティブノイズキャンセリングみたいなところがありますから、これが搭載されているかいないかで売れ行きというのも当然変わってくるのでしょう。

結論から申し上げると、この「Amazon Echo Buds 第2世代」のANCはそんなにすごくないです。

まぁ何もしないよりは少し静かに感じるよね、レベルです。

なので過度な期待は禁物。

それよりも驚くのはこのANCをOFFにできないということ。

ANCを使うかアンビエントモードという、いわゆる外音取り込みモードを使うかの二択なんです。

なんでこういう仕様にしたのか疑問というか、できないはずがないので作りが丁寧じゃないなと感じてしまいました。

ここまで述べてきて総じてあまり良い印象がなかったと思いますが、では「Amazon Echo Buds 第2世代」の存在意義とは一体なにか。

Amazon Echo Buds 第2世代 アレクサ

それはやはりアレクサです。

スマートスピーカーと言えばアレクサ、というほどに世間的な認知が圧倒的に高いこのAIが搭載されているのはAmazon製品ならでは。

普通アレクサを使いたいときは、Echo Dotなどのスマートスピーカーがある場所で「アレクサ!○○して」と叫ぶ必要がありますが「Amazon Echo Buds 第2世代」があれば場所の制約が一切なくなります

家の中だけじゃなく、外でも好きなときにアレクサになんでも聞いたり指示したりできるというわけです、恥ずかしさは別として。

つまりこの「Amazon Echo Buds 第2世代」という製品は、いつでもどこでもアレクサと一緒にいられる音質と機能がそこそこな完全ワイヤレスイヤホンというのが最終的な結論になります。

なのでこの製品をおすすめできるユーザーは自ずと限られてきて、日常的にアクレサを使っている人SwitchBotなどのスマートデバイスを使ってスマートホームの便利さを日頃から堪能している人

反対にアレクサ?なにそれ?スマートデバイス使ってません、って人はこの「Amazon Echo Buds 第2世代」を選ぶ理由がほとんどないです。

なぜなら、同価格帯でもっとおすすめできる完全ワイヤレスイヤホンはたくさんありますからね。

私は2023年のAmazonプライムデーでこの製品(ワイヤレス充電非対応モデル)を5,980円で買ったのですが、このくらいの価格が妥当かなと感じます。

というかむしろセールで大幅値引きしてるように見せたいから、普段高めに設定してるんじゃないかと思えるレベル。

…普段からAmazonさんにとてもお世話になっているのであまり強くは言えませんが、通常7,980円でセール時に5,980円くらいの感じだったら強引な感じがなくて自然だと思うのですがどうでしょう。

ですのでAmazonが大好きで、アレクサと四六時中一緒にいたいという方はぜひプライムデーのようなセールを待って購入されることを強くおすすめします。

イツキ
イツキ

それまで待てない!という方にはコスパに優れた良質なイヤホンをおすすめしますので、レビュー記事からチェックしてみてください。

Amazon Echo Buds 第2世代の同梱物

Amazon Echo Buds 第2世代」の外箱は、青を基調としたシンプルなデザインです。

Amazon Echo Buds 第2世代 外箱

裏面ではアレクサが推されています。

Amazon Echo Buds 第2世代 外箱裏面

同梱物として以下のものが入っています。

Amazon Echo Buds 第2世代 同梱物
Amazon Echo Buds 第2世代の同梱物
  • イヤホン本体
  • 充電ケース
  • イヤーチップ
  • ウィングチップ
  • 充電用USB Type-A to Cケーブル
  • 取扱説明書

イヤーピースはS、M、L、XLの4種類のサイズが付属しています。

イツキ
イツキ

イヤホンには元からMサイズが装着されています。

ウィングチップを装着すると、よりしっかりとイヤホンを耳に固定できます。

Amazon Echo Buds 第2世代 ウィングチップ

USB Type-A to Cのケーブルの長さは約95 cmでした。

Amazon Echo Buds 第2世代 USBケーブル

Amazon Echo Buds 第2世代のスペック

Amazonの「Echo Buds 第2世代」はアクティブノイズキャンセリングを搭載し、専用アプリでかんたんにセットアップとカスタマイズができる完全ワイヤレスイヤホンです。

Amazon Echo Buds 第2世代

カラーバリエーションは今回レビューしている「ブラック」をあわせて全2色

Amazon Echo Buds 第2世代 カラーバリエーション
Amazon Echo Buds 第2世代のカラバリ

充電ケースがワイヤレス充電に対応したモデルも用意されています。

Amazon Echo Buds 第2世代 ワイヤレス充電
イツキ
イツキ

ワイヤレス充電対応モデルは2,000円ほど高くなっています

本体のスペックは以下のとおり。

モバイルは左スライドで全表示
製品名Amazon Echo Buds 第2世代
本体サイズ(イヤホン)21 × 19 × 18 (mm)
本体サイズ(充電ケース)29 × 67 × 39 (mm)
重さ(イヤホン)6 g(合計12 g)
重さ(充電ケース)44 g
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC/AAC
プロファイルHFP/A2DP/AVRCP
プロセッサRealtek RTL8763C
ドライバー5.7 mm ダイナミックドライバー
マイク片側3つ (外側に2つのビームフォーミングマイク、内側にも1つのマイク)
防水性能IPX4
バッテリー1回のフル充電で最大5時間の音楽再生
充電ケースで繰り返し充電することで最大15時間

外観

充電ケースの外装は黒で統一されており、ほとんど装飾のないシンプルなデザインです。

Amazon Echo Buds 第2世代 外観

充電ケースの正面にはインジケーターがあります。

インジケーターの意味
  • 緑色に点灯:1回以上のフル充電が可能
  • 黄色に点灯:1回のフル充電不可
  • 赤く点灯:バッテリー残量わずか
  • 青く点滅:イヤホンのペアリング開始

背面には充電用のUSB Type-Cの入力ポートボタンがあります。

付属のUSB Type-A to Cケーブルを電源に接続して充電できます。

Amazon Echo Buds 第2世代 充電

充電中はインジケーターが点滅します。

Amazon Echo Buds 第2世代 インジケーター

底面はおなじみのAmazonのロゴがひっそりとプリントされています。

Amazon Echo Buds 第2世代 底面
イツキ
イツキ

フタの上ではなく底面にロゴがある、というさり気なさがミソですね笑。

フタを開けると左右のイヤホンが収納されています。

Amazon Echo Buds 第2世代 フタを開ける

イヤホンをケースから取り出してみたところ。

Amazon Echo Buds 第2世代 イヤホン取り出し

フタの内側には製品の仕様各種マークが記載されています。

Amazon Echo Buds 第2世代 フタの内側

イヤホンを収納する手前側には2つのインジケーターがあります。

インジケーターの意味
  • 緑色に点灯:バッテリー残量40%以上
  • 黄色に点灯:バッテリー残量40%以下
  • 赤く点灯:バッテリー残量わずか

イヤホンも充電ケースと同じカラーリングで、マットな黒で統一されています。

Amazon Echo Buds 第2世代 イヤホン

ウィングチップを装着するとこんな感じ。

カナル型なので耳の穴にスポッと入り、密着感が高いつけ心地です。

360度回転画像

下の360度回転画像は、左右にスワイプ(ドラッグ)することで製品を回転させて見られます。

  

サイズ・重量

Amazon Echo Buds 第2世代」の充電ケースのサイズは29 × 67 mmです。

Amazon Echo Buds 第2世代 充電ケースサイズ

厚さは39 mm

Amazon Echo Buds 第2世代 充電ケース高さ

イヤホンの全長は21 mm、横幅は19 mmです。

Amazon Echo Buds 第2世代 イヤホンサイズ

イヤホンの奥行きは18 mmでした。

Amazon Echo Buds 第2世代 イヤホン奥行き

スマホ(iPhone 13 Pro)と比較するとこんな感じのサイズ感です。

Amazon Echo Buds 第2世代 スマホと比較

手のひらサイズでとてもコンパクトです。

充電ケースの重さは44 g

Amazon Echo Buds 第2世代 充電ケースの重さ

イヤホンはペアで12 gです(片方6 g)。

Amazon Echo Buds 第2世代 イヤホンの重さ

機能

イツキ
イツキ

Amazon Echo Buds 第2世代」はスマホアプリでペアリングや各種設定を行います。

スマホアプリ「Amazon Alexa」をインストールします
Amazon Alexa

Amazon Alexa

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充電ケースのフタを開けます
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
充電ケースのインジケーターが青く点滅します
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
スマホアプリ「Amazon Alexa」を起動し「同意して続ける」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「Echo Buds XXXX」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
イヤホンを耳に装着して「再生ボタン」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「次へ」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「音声プロフィールを作成」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「同意して続ける」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
画面の指示に従います
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
「完了」をタップします
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
音声プロフィールの作成が完了します
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ
デバイス一覧に設定した「Amazon Echo Buds 第2世代」が表示されたら完了です
Amazon Echo Buds 第2世代 アプリ

一度ペアリングを済ませてしまえば、あとは充電ケースから取り出した際に自動的に電源がオンになり、端末にすぐに接続できます。

Amazon Echo Buds 第2世代 自動接続

スマホアプリ「Amazon Alexa」のホーム画面で「Amazon Echo Buds 第2世代」の電池残量の確認や、ANCとマイクのON/OFFを切り替えられます。

Amazon Echo Buds 第2世代 ホーム画面

設定画面ではバッテリー残量の確認や省電力のON/OFFタップ操作イコライザーなど各種設定を変更できます。

Amazon Echo Buds 第2世代 設定画面

外音コントロールでは、ANCやアンビエントサウンドを切り替えられます。

Amazon Echo Buds 第2世代 外音コントロール

タップ操作では、シングルタップやダブルタップの設定を確認・変更できます。

イコライザーでは、ベース/ミドル/トレブルの3つの項目を調整できます。

Amazon Echo Buds 第2世代 イコライザー

イヤーチップのフィットテストをして最適なフィット感を確認できます。

位置情報を使って「Amazon Echo Buds 第2世代」の場所を確認する設定ができます。

その他ではソフトウェアのバージョンデバイスのシリアル番号を確認できます。

Amazon Echo Buds 第2世代 その他

Amazon Echo Buds 第2世代」は1回の充電で最大5時間、充電ケースでくり返し充電すれば最大15時間の音楽再生が可能です。

Amazon Echo Buds 第2世代 音楽再生時間
イツキ
イツキ

急速充電にも対応し、わずか15分の充電で最大2時間再生できます!

Amazon Echo Buds 第2世代のセール時期

Amazonでは定期的に季節やイベントにあわせたセールが開催され、「Amazon Echo Buds 第2世代」を含めた数多くの製品が大きく割引されて販売されます。

Amazon Echo Buds 第2世代セール

Amazon Echo Buds 第2世代」が割引されると予想されるセールを以下の表にまとめました。

セール名時期
タイムセール祭り毎月
初売りセール1月初旬
新生活セール3月頃
GWセール4月下旬
プライムデー7月第3週月・火曜日
季節先取りセール9月初旬
ブラックフライデー11月最終金曜日
イツキ
イツキ

私は2023年のAmazonプライムデーで「Amazon Echo Buds 第2世代」を5,980円で手に入れましたので、ご参考まで!

またAmazonでは不定期で突然セールを開催することもありますので、オトクに買えるタイミングを逃さないようにほしい物リスト”に登録しておくことをおすすめします。

Amazon Echo Buds 第2世代 ほしい物リスト
イツキ
イツキ

ほしい物リストに登録しておくと、セール時にメールなどで通知が来るので見逃しにくくなります!

Amazon Echo Buds 第2世代のレビューまとめ

本記事では「【Amazon Echo Buds 第2世代 レビュー】忖度なしで本音をぶっちゃけ!アレクサを使いたい人以外は選んではいけない完全ワイヤレスイヤホン」について書きました。

価格が一番のネックにはなりますが、それはAmazonプライムデーなどの大型セールである程度解決できます。

あとはアレクサを日常的に使いたいのか、スマートホームをもっと快適にする選択肢として「Amazon Echo Buds 第2世代」が必要なのかをよく考えた上で検討してみてはいかがでしょうか。

メリット
デメリット
  • シンプルで使いやすいデザイン
  • 密着感が高く没入感を感じる
  • ノイズキャンセリング搭載
  • 専用アプリでかんたん設定
  • アクレさをいつでもどこでも使える
  • 価格が高め(セール時推奨)
  • デザインが無難すぎる
  • 価格に見合わない音質
  • ノイズキャンセリングの性能が微妙
  • 謎のモデル2展開(ワイヤレス充電対応)
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