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【RENPHO リラクゼーションシート R-E002 レビュー】自宅で本格マッサージ体験!3段階強度と7つのモードを搭載してコンパクトに収納できるリラクゼーションシート

こんにちは、昔から肩と腰、背中の痛みに悩まされているイツキ(@saigalog)です。

私は仕事柄椅子に座っている時間が長く、それゆえに姿勢が固定されてしまい気づくと体がカチコチになってしまいます。

運動をする、ストレッチをするといった根本的な解決方法を頭ではわかっているものの三日坊主のごとくなかなか継続できないのが現状です。

また、外に出てマッサージのサービスを受けるという方法もありますがそれなりのお金がかかるものですし、頻繁に通うのは現実的ではありません

イツキ
イツキ

マッサージチェア欲しいなぁ、買っちゃおうかな。

ナメコ
ナメコ

わかるけど、どこに置くの!?

イツキ
イツキ

ですよね…。

今回レビューするRENPHOレンフォの「リラクゼーションシート R-E002」は、そんな私の悩みをすべて解決してくれる画期的なマッサージアイテムです。

名前のとおり“シート状”で、床に置いて電源に接続するだけで設置が完了。

その上に寝そべってリモコン操作すれば、3段階の強度7つのモードでシートの内部が動いて体をマッサージしてくれます。

巻くように畳めばバッグのような形に収まるので、収納も場所をとりません。

本記事ではそんな自宅で手軽にマッサージを楽しめてコンパクトな「RENPHO リラクゼーションシート R-E002」について、実際に使用している様子も含めて詳しくレビューしていきます!

メリット
デメリット
  • 丈夫で質感の良いPUレザー採用
  • コンパクトに折り畳めるので収納しやすい
  • わかりやすいリモコン操作
  • ニーズにマッチする自動オフタイマー
  • 3段階強度&7つのモードで幅広い用途に使える
  • 特になし
お知らせ

※この記事はメーカー様より製品をご提供いただき、作成しております。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002の同梱物

RENPHO リラクゼーションシート R-E002」の外箱は、白を基調としたシンプルなデザインです。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 外箱

同梱物として以下のものが入っています。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 同梱物
RENPHO R-E002の同梱物
  • リラクゼーションシート
  • 電源アダプター
  • 取扱説明書
  • クイックガイドカード

電源アダプターのコードの長さは約180 cmで、側面には仕様が記載されています。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002のスペック

RENPHOの「リラクゼーションシート R-E002」は3段階強度と7つのモードを搭載し、コンパクトに収納できるリラクゼーションシートです。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002

主な特徴は以下の8つ。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 特徴
  • 波状振動
  • 17個のエアー搭載
  • 双方向作用
  • 寝転んで使用
  • 折り畳み式収納
  • 複数のモード
  • タイマー
  • 3段階の強度調整

本体のスペックは以下のとおり。

モバイルは左スライドで全表示
製品名RENPHO リラクゼーションシート R-E002
本体サイズ1200 × 600 (mm)
脚裏サポートクッション高さ:105 mm
折りたたみ時:360 × 620 × 145 (mm)
重さ約3.75 kg
アプローチ首/肩/背中/腰/尻
定格電力24W
材質PUレーザー+ABS
定格電圧DC 12V

外観

RENPHO リラクゼーションシート R-E002」は折りたたんで収納でき、カバンのように持ち運べます。

上から見るとこんな感じ。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 折りたたみ上から見たところ

取手の近くにあるファスナーを開け閉めして収納・展開できます。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 ファスナー

RENPHO リラクゼーションシート R-E002」を展開するとこんな感じに。

上部には頭を乗せるネックピローがあります。

イツキ
イツキ

ネックピローは蛇腹状で空気によって膨らみます。

本体中央は背中/腰部と骨盤部になり、素材にPUレザーが使われているので丈夫で質感に優れています。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 中央

骨盤部のすぐ横にコントローラー収納バッグ&コントローラーと、プラグの接続部があります。

イツキ
イツキ

付属の電源アダプターの端子をここに接続します。

コントローラーには各種ボタンが配置されています。

イツキ
イツキ

全7種類の豊富なモードをワンタッチで選べます!

裏面は特に装飾などなく、下部に仕様が記載されたラベルが貼られています。

リラクゼーションシートの下部には脚裏サポートクッションがあります。

裏面にも特に装飾はなくシンプルなデザインです。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 裏面

サイズ・重量

RENPHO リラクゼーションシート R-E002」のサイズは1200 × 600 mmです。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 サイズ

脚裏サポートクッションの高さは105 mm

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 脚裏サポートクッション高さ

折りたたみ時の大きさは360 × 620 × 145 mmです。

リモコンは手のひらサイズでコンパクトです。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 コントローラー

重さは約3.75 kgでした。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 重さ

機能

RENPHO リラクゼーションシート R-E002」は17個のエアーバッグを搭載し、体の隅々まで人の施術のようなアプローチを行えます。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 機能

長時間のデスクワークや肩・首の痛みなど、様々な状況をリフレッシュできます。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 シーン

自動オフタイマーは10/20/30分の3段階で、あいた時間にあわせて使えます。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 自動オフタイマー

コンパクトに折りたたみできて軽いので、持ち運びもカンタンです。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 持ち運び

3段階の強度調整で好みの強さにあわせられます。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 強度調整

首・腰・背中の3つのセパレートモードと、シーンにあわせやすい4つの計7モードが用意されています。

RENPHO リラクゼーションシート R-E002 モード

実際に「RENPHO リラクゼーションシート R-E002」を使ってマッサージしている様子を動画にまとめました。

ナメコ
ナメコ

自宅で気持ちいいマッサージをすぐに体感できるので、一家に一台欲しくなる製品だと感じました!

RENPHO リラクゼーションシート R-E002のレビューまとめ

本記事では「【RENPHO リラクゼーションシート R-E002 レビュー】自宅で本格マッサージ体験!3段階強度と7つのモードを搭載してコンパクトに収納できるリラクゼーションシート」について書きました。

価格は5万円前後と少し値は張りますが、一家に一台あれば家族みんなが自宅で手軽にマッサージできるという画期的な本製品。

マッサージチェアを導入したいけど価格やサイズ面で購入を断念している方は、ぜひコンパクトな「RENPHO リラクゼーションシート R-E002」をチェックしてみてはいかがでしょうか。

メリット
デメリット
  • 丈夫で質感の良いPUレザー採用
  • コンパクトに折り畳めるので収納しやすい
  • わかりやすいリモコン操作
  • ニーズにマッチする自動オフタイマー
  • 3段階強度&7つのモードで幅広い用途に使える
  • 特になし
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