【Nintendo Switch 有機ELモデル レビュー】大画面で発色良し!7インチ有機ELディスプレイを搭載し進化したSwitch

こんにちは、子どもとNintendo Switchで遊ぶのが日課のイツキ(@saigalog)です。
2017年に発売されて以降、全世界で愛されながら遊ばれているNintendo Switch。
品薄が続く中、私もなんとか2018年くらいに手に入れることができ、それ以来数々のソフトをプレイしてきました。
今回レビューするのはそんな大人気ゲーム機Nintendo Switchが正当進化した「Nintendo Switch 有機ELモデル」です。
名前のとおり、ディスプレイがこれまでの液晶から有機ELに変わり7インチの大画面になりました。
また本体保存メモリーは64GBに増量、背面スタンドは無段階調節が可能になり、ドックには公式に有線LAN端子が搭載されています。
本記事ではそんな新しいNintendo Switch「有機ELモデル」について詳しくレビューしていきます!
記事の後半では従来モデルとの比較や、おすすめソフトBEST3も紹介しているのでお見逃しなく!
メリット
デメリット
目次
Nintendo Switch 有機ELモデルの同梱物
「Nintendo Switch 有機ELモデル」の外箱は、赤を基調とした任天堂らしいポップなデザインです。


裏面ではテーブルモードと携帯モードが紹介されています。


箱を開けると手前側の側面にクイックスタートガイドが記載されています。


同梱物として以下のものが入っています。


Nintendo Switch 有機ELモデルの同梱物
- Nintendo Switch 有機ELモデル本体
- Joy-Con(ホワイト)
- Joy-Conストラップ
- Joy-Conグリップ
- ドック
- HDMIケーブル
- ACアダプター
- セーフティーガード
HDMIケーブルの長さは約150 cm。


ACアダプターの長さは約150 cmで、側面には仕様が記載されています。




記載の仕様
AC ADAPTER
MOD. HAC-002(JPN)
INPUT:100-240V~; 50/60Hz; 1A
OUTPUT:5.0V 1.5A 7.5W
15.0V 2.6A 39.W
黒で統一されたJoy-Conストラップは左右それぞれ2つ同梱されています。


Joy-ConグリップにJoy-Conを装着すれば、一般的なコントローラーと同じように持って使えます。


Nintendo Switch 有機ELモデルのスペック
任天堂の「Nintendo Switch 有機ELモデル」は7インチ有機ELディスプレイを搭載し、進化した背面スタンドや有線LAN端子を新たに搭載した据置型ゲーム機です。


カラーバリエーションは今回レビューしている「ホワイト」をあわせて全2色。


本体のスペックは以下のとおり。
スクロールできます
| 製品名 | Nintendo Switch 有機ELモデル |
|---|---|
| 本体サイズ | 100 × 175 × 14 (mm) |
| 本体重さ | 321 g |
| ドックサイズ | 49 × 76 × 104 (mm) |
| ドック重さ | 312 g |
| 画面 | 静電容量方式タッチスクリーン 7.0インチ 有機ELディスプレイ 1280×720ピクセル |
| CPU/GPU | NVIDIA社製 カスタマイズされたTegraプロセッサー |
| 本体保存メモリー | 64GB |
| 通信機能 | 無線LAN(IEEE 802.11 a/b/g/n/ac準拠) Bluetooth 4.1 |
| 映像出力 | 最大 1920×1080 60fps テーブルモード・携帯モードでは最大1280×720 |
| 音声出力 | リニアPCM 5.1ch対応 |
| スピーカー | ステレオ |
| 接続端子 | USB Type-C端子 USB Type-A端子(側面 × 2[USB2.0対応]) ACアダプター接続端子 HDMI端子 LAN端子 |
| ヘッドホンマイク端子 | 3.5mmの4極ステレオミニプラグ(CTIA規格) |
| microSDカードスロット | microSD/microSDHC/microSDXCメモリーカード対応 |
| センサー | 加速度センサー/ジャイロセンサー/明るさセンサー |
| 内蔵バッテリー | リチウムイオンバッテリー/電池容量 4310mAh |
| バッテリー持続時間 | 約4.5~9.0時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
外観
「Nintendo Switch 有機ELモデル」のドックの外観は白がつや消し、黒が光沢のあるツートーンカラーになっています。




背面はこんな感じ。




背面のカバーは開けて取り外すことができます。


カバーの内側にはACアダプター端子(USB-C)、HDMI端子(出力)、有線LAN端子が並んでいます。


「Nintendo Switch 有機ELモデル」から有線LAN端子が公式に搭載されるようになりました。
ドックの内側中央にはUSB-Cの本体接続端子があります。




側面にはUSB-A端子が2つあります。


このUSB-A端子にSwitchProコンやJoy-Con充電グリップなどを接続して使います。
底面は黒く、ドックの仕様が記載されています。


「Nintendo Switch 有機ELモデル」本体は7.0インチの有機ELディスプレイで、静電容量方式のタッチスクリーンになっています。


上から見るとこんな感じ。


上部左側には電源ボタンと音量ボタンが並んでいます。


上部右側には排気口とヘッドホンマイク端子、ゲームカードスロットが並んでいます。




下部側面には左右にスピーカーが1つずつあり、中央にはUSB-Cポートがあります。




ドックに入れる、または付属のACアダプターを接続することで充電できます。


左右の側面にはJoy-Conを接続するためのレールがあります。




背面はNintendo Switchロゴ以外はまっさらで、開いて使えるスタンドがあります。




スタンドを開いた背面の内側にはmicroSDカードスロットがあります。




「Nintendo Switch 有機ELモデル」はmicroSD、microSDHC、microSDXCの各種メモリカードに対応しています。


microSDカードについて
「Nintendo Switch 有機ELモデル」を快適に遊ぶために、読み込み速度がより高速なmicroSDカードがおすすめされています。
- UHS-I(Ultra High Speed Phase I)対応
- 読み込み速度 60~95MB/秒
※UHS-II(Ultra High Speed Phase II)規格のmicroSDカードを使うことはできますが、UHS-II規格の読み込み速度で使うことはできません。
スタンドは無段階に開いて調節できるので、プレイスタイルや姿勢にあわせて自由に角度を選ぶことができます。












「Nintendo Switch 有機ELモデル」のJoy-Conは白と黒のツートーンカラーでマットな質感です。




左側のJoy-Conには以下の各ボタンが配置されています。








- Lボタン
- ーボタン
- Lスティック/Lスティックボタン
- SLボタン
- 方向ボタン(上下左右)
- シンクロボタン
- SRボタン
- キャプチャーボタン
- ZLボタン
- 取り外しボタン
接続部分はブラックで統一されています。






右側のJoy-Conには下の各ボタンが配置されています。








- Rボタン
- +ボタン
- ABXYボタン
- SRボタン
- Rスティック/Rスティックボタン
- シンクロボタン
- SLボタン
- HOMEボタン
- ZRボタン
- 取り外しボタン
- モーションIRカメラ
右側のJoy-Conには下側にモーションIRカメラがあります。






Joy-Conのみで遊ぶときはJoy-Conストラップを腕に通して、振ったときに飛んでいかないように注意しましょう。






Joy-Conグリップに取り付けてみるとこんな感じ。






Joy-Conについては別記事でも詳しくレビューしているので、そちらもぜひ!
Joy-Conを「Nintendo Switch 有機ELモデル」の本体につけると、モノトーンで大人っぽい雰囲気になります。






ドックに入れるとこんな感じです。




360度回転画像
下の360度回転画像は、左右にスワイプ(ドラッグ)することで製品を回転させて見られます。
ドック
本体+Joy-Con
サイズ・重量
「Nintendo Switch 有機ELモデル」のドックのサイズは49 × 76 mmです。


高さは104 mm。


「Nintendo Switch 有機ELモデル」の本体のサイズは100 × 175 mmです。


厚さは14 mm。


「Nintendo Switch 有機ELモデル」のJoy-Conのサイズは102 × 36 mmです。


厚さは27 mm。


スマホ(iPhone 13 Pro)と比較するとこんな感じのサイズ感。


それぞれ以下の重さでした。












- 本体:321 g
- ドック:312 g
- Joy-Con(左):47 g
- Joy-Con(右):52 g
- Joy-Conストラップ:18 g
- Joy-Conグリップ:97 g
使用頻度の高い本体+Joy-Conの組み合わせの場合、合計420 gになります。
Nintendo Switch(従来モデル)との比較
多くの方が気になるのは従来の「Nintendo Switch」とどういった違いがあるか、ということではないでしょうか。


これまでの「Nintendo Switch」を“従来モデル”と呼び、今回の“有機ELモデル”とサイズやスペックなどを比較してみました。
スクロールできます
| 有機ELモデル | 従来モデル | |
|---|---|---|
| 画面の大きさ | 7.0インチ | 6.2インチ |
| ディスプレイ | 有機ELディスプレイ | 液晶ディスプレイ |
| 本体サイズ | 102 × 242 × 13.9 (mm) ※Joy-Con取り付け時 | 102 × 239 × 13.9 (mm) ※Joy-Con取り付け時 |
| 本体重さ | 320 g | 297 g |
| ドックサイズ | 104 × 175 × 50.7 (mm) | 104 × 173 × 54 (mm) |
| ドック重さ | 315 g | 327 g |
| 有線LAN端子 | あり | なし |
| 本体保存メモリー | 64GB | 32GB |
| 背面スタンド | フリーストップ式ワイドスタンド | 固定式スタンド |
| スピーカー | 密閉型スピーカー | 開放型スピーカー |
| カラーバリエーション | ホワイト ネオンブルー・ネオンレッド | グレー ネオンブルー・ネオンレッド |
| 価格 | 37,980円(税込) | 32,978円(税込) |
まずディスプレイですが、本体サイズはほとんどそのままに6.2インチから7.0インチへと大きくなっています。




サイズはほとんど同じですが、有機ELモデルは従来モデルより23 gほど重くなっています。
液晶から有機ELになったことで、色の表現(主に黒)が正確になり、視野角も広くなりました。


多少の経年劣化の影響もありそうですが、従来モデルはだいぶ黄ばんだ印象です。
背面は同じ黒一色ですが、有機ELモデルはより洗練されてスッキリとしています。


従来モデルのスタンドは小さく固定式だったのに対し、有機ELモデルは全面がスタンドとなり、角度を無段階に調整できるようになりました。




安定感が抜群で、テーブルモードで遊ぶときがとても快適になりました!
ドックのデザインは大きく変わったように見えますが、サイズ感としては有機ELモデルのほうが少しだけ大きくなったくらいでほとんど差はありません。










有機ELモデルのドックは少しだけ大きくなったのに、重さは従来モデルより12 gも軽くなっています!
またドックのもっとも大きな変更点は、有線LAN端子が公式に搭載されるようになったことです。




これにより「フォートナイト」や「エーペックスレジェンズ」といった同時接続対戦のゲームでも安定したネット接続が可能になりました。
Joy-Conは従来モデルのものと変わりありません。


ホワイトのJoy-Conを手に入れるためには、今のところ有機ELモデルのホワイトを買うしかありません。
Joy-Conグリップも従来モデルのものと変わりありませんでした。


その他、大きな違いは本体保存メモリーが32GBから64GBに増えたこと。
Switchをスマブラ専用機、スプラトゥーン専用機のようにしている人は別ですが、普通に5つ程度のソフトで遊ぼうとすると32GBでは足りなくなってきます。
単純に2倍の容量に増えたということで、microSDカードを別で用意したくないという方にとっては嬉しい仕様変更と言えるでしょう。
逆に言えば最初からmicroSDカードで増設を考えている人にとっては、あまり大きな恩恵はないかもしれません笑。
従来モデルと有機ELモデルの価格差は約5,000円。
これまでに紹介した違いにそれだけの価値を見いだせるかというのが、どちらのモデルを選ぶかの決め手になってくるでしょう。
私の個人的な結論としては
- 有機ELモデル:Switchをテーブルモード、携帯モードでよく遊ぶ人
- 従来モデル:SwitchをTVモードでよく遊ぶ人
と、このようにとてもシンプルなものとなります。
平たく言ってしまうと、有機ELモデルの利点はテーブルモードや携帯モードで真価を発揮するものがほとんどです。
わが家のようにSwitchをほとんどTVモードで遊んでいる人にとっては、その良さをなかなか実感しづらいと言えるでしょう。
従来モデルで有線LAN接続したい!という方は、周辺アクセサリーの有線LANアダプターをチェックしてみてください!
Nintendo Switchでおすすめソフト ガジェルバ的BEST3
これまで3年以上に渡ってNintendo Switchで遊んできた私が、独断と偏見でおすすめソフトのBEST3を紹介します。


ガジェルバ的Switchソフト BEST3
- ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
- リングフィット アドベンチャー
- あつまれ どうぶつの森
- フォートナイト
第1位 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
第1位は任天堂の「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」です。


誰がなんて言おうが文句なしの名作。
どのSwitchソフトを選ぼうか迷ったことがある人は、どこかで必ず一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。
すべてのSwitchユーザー、またゲーマーにおすすめの一作です。
発売は2017年とSwitchの初期のころに登場したゲームですが、いまだに色褪せず古臭さを微塵も感じさせません。
ゲームの歴史は「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の以前と以後にわかれると言っても過言ではないでしょう。
頼むから「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」で遊んでみて!とお願いしたくなるほどの圧倒的な神作です。
第2位 リングフィット アドベンチャー
第2位は任天堂の「リングフィット アドベンチャー」です。


いわゆる普通のゲームとは少し違った“フィットネス”ソフトとなる本作品。
とは言え、健康的な身体や毎日の運動というのは万人に必要なものなので第2位にランクイン。
専用のリングコンとレッグバンドでJoy-Conを固定して、アドベンチャー形式で物語を進めながらフィットネスを楽しんでいくゲームとなっています。
2019年に発売されて以降、あまりの人気でなかなか手に入らず、どこのお店でも品薄が続いていたのは記憶に新しいのではないでしょうか。
わが家では私と妻はもちろん、5歳の長女も運動負荷を軽くしてリングフィットを楽しんでいます!


妻が運営するダイエットブログ「eスラット」でも、ダイエットに役立つ製品として紹介しています!
第3位 あつまれ どうぶつの森
第3位は任天堂の「あつまれ どうぶつの森」です。


シリーズ第7作目となる本作品。
無人島に降り立ったプレイヤーがサバイバルしながら、自宅や無人島そのものを開発・発展させていくゲームです。
かわいい村人であるどうぶつ達との交流も平和的で癒やされます。
2021年11月ですべての大型アップデートが完了し、同時期に有料追加コンテンツ「ハッピーホームパラダイス」が配信されています。
完全体となり有料コンテンツもそろった「あつまれ どうぶつの森」を今から遊べば、ボリューム満点で長く楽しめること間違いなしです。
わが家では妻と5歳の長女が2020年の発売日からずっと遊んで楽しんでいます。
どうぶつさんにプレゼントをあげて喜んでもらえるのがとっても嬉しい!
番外編 フォートナイト
番外編として紹介するのはEpic Gamesの「フォートナイト」です。


2017年に公開された本作品はTPS(サードパーソン・シューティング)のオンラインゲームです。
全世界で3億5000万人のプレイヤー数を突破したバケモノ級タイトルになっており、その人気はいまだ衰えることを知りません。
ゲーム内容はバトルロワイヤル形式で、最大100人のプレイヤーが舞台となる島に降り立ち、最後の1人となる「ビクトリーロイヤル」を勝ち取るのがメインの目的です。
また様々なコンテンツと頻繁にコラボするのが有名で、スターウォーズやMARVEL、日本のジャンプ漫画「NARUTO」のキャラクターが使えたりと話題には事欠きません。
基本無料で、有料要素のバトルパスやスキンなどはキャラクターの強さには直接影響しないのも大きく評価できる点です。
本記事で“番外編”として紹介しているのは、TPSオンラインゲームという特性上、人によって大きく好みが違ってくるためです。
ですので私のようにすごく面白い!という人もいれば、難しいしすぐにやられてしまって全然面白いと思えない…という人もいるでしょう。
人によって好みはわかれますが、基本無料なのでぜひダウンロードして一度遊んでみて欲しいゲームです。
Nintendo Switch 有機ELモデルのレビューまとめ
本記事では「【Nintendo Switch 有機ELモデル レビュー】大画面で発色良し!7インチ有機ELディスプレイを搭載した進化しSwitch」について書きました。
価格は3万円台後半とそれなりに値は張りますが、家族みんなで楽しめるソフトがたくさん揃っているのがNintendo Switchの最大の魅力です。
これからSwitchデビューしてみたい方、テーブルモード・携帯モードでのゲームプレイをもっと快適にしたいという方はぜひ「Nintendo Switch 有機ELモデル」をチェックしてみてはいかがでしょうか。
メリット
デメリット
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